2014年6月1日日曜日

<注意>あなたの銀行用パスワードやApple IDは大丈夫!?

最近は、不正アクセスやフィッシングサイトなど、身の回りの危険が危ないです。いつ狙われるか分かりませんし、いつ騙されてもおかしくない時代・・・。iPhoneやiPadは個人の情報がたくさん入っているので、IDやパスワードを盗まれると、非常に厄介です。

パーソナルな端末こそ、セキュリティは万全に強化しておきたい。

スマホ・タブレット向けのセキュリティ・ウィルス対策アプリ「ウイルスバスター モバイル」をダウンロードして、ご自身の端末をチェックしてみましたか?



危険なWebサイトのブロック、スマホの不正アプリスキャン(チェック)、遠隔操作による盗難/紛失の際の端末位置確認、Facebookの設定チェックなど、豊富なセキュリティ対策機能を備えています。



TVCMでも「○○銀行では、メールでパスワード変更を促す連絡はしません」と注意喚起を行っている銀行さんもあります。スマホやタブレットから銀行サイトへアクセスする際は、このアプリ上で行うことをおススメします。

iPhoneやiPadの大切な個人情報や金融関連情報を、ご自身の手で守ろう!

App Store:「ウイルスバスター モバイル」を無料ダウンロード

空中キャンプしよう。ハンモックスタイルなテント


これは気持ちよく寝られそう。

キャンプが好き。好きだけど、地面の凸凹がイヤ。そんな僕と皆さまにおかれましては、こちらの「Connect tree tent」はいかがでしょう。

太めの樹木が3本あったら、そこがビバークポイント。三角形のハンモック部分をラチェットベルトで固定して、虫が出てきたらメッシュのシェードを取り付け、夜はフライシートをかぶせてテントにトランスフォーム。TPOに合わせて形態を変えられる、システムテントでもあるんです。



複数の「Connect tree tent」を繋げればコロニーも作れます。

テントそのものの耐荷重は400kg。ラチェットベルトの耐荷重は2.5トンなので、ちゃんとテンションをかけて設置すれば、XXXXLな人でも安心でしょう。


source:TENTSILE

武者良太

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八角形のグリルで、まったり大人なバーベキュー


ゆっくり落ち着いて食べれそう

八角形のバーベキューテーブルJAG Grill tableは、8人それぞれがパーソナルスペースを持つことができるグリル。なので、せっかく育てたお肉や野菜を誰かに取られることもなく、焼いてばっかりで気づけば食べてなかった! なんて事もなく、食べたいものを好きな焼き具合で食べることができるバーベキューグリルなんです。

中央の網の下にある炉に薪をくべておけば、グリル8個それぞれの下にある石炭や練炭を常に熱く保っておくことができるようになっいます。



でも、こんな落ち着いた感じだとバーベキューっぽくない! もっとカジュアルな雰囲気にしたいと思う場合は、ウッドテーブルを取り外して使用することも可能なのでTPOや参加人数に合わせてどっちのスタイルにするか?使い分けてもいいですよね。

ちなみにJAG Grillは先行予約すると2,500ドル(約25万円)正式発売後には3,000ドル(約30万円)になる予定。いずれにしても個人で購入するには、ちょっとハードルが高すぎ…。ビヤガーデンや公園のバーベキューエリアにあったらいいのになぁ~なんて思いません?


source: JAG Grill via Bless This Stuff

Andrew Liszewski - Gizmodo US[原文
(junjun)

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遠隔操作ウイルス事件「真犯人」メールが再び届く 「早く片山さんに伝えて楽にしてあげてください」

 遠隔操作ウイルス事件の「真犯人」を名乗るメールが6月1日午前0時過ぎ、報道関係者などに届いた。「今回片山さんに自作自演を指示し無実を一転させるよう仕向けたのはこの私です」と、事件で起訴された片山祐輔被告が犯行を全面的に認めたことを受けた内容になっている。片山被告が先月送信したメールは「真犯人」の指示に基づいて送信されたものだ、という。

 遠隔操作ウイルス事件では4人が誤認逮捕され、威力業務妨害などの罪に問われた片山祐輔被告が無罪を主張していたが、先月、保釈中に真犯人を装ったメールを送信したスマートフォンを河川敷に埋める様子が捜査関係者に見つかるなどしたため、一転して起訴内容を全て認めている。

 新たに届いたメールは、片山被告が送り主からの指示を受けて先月のメールを送信した、と説明する内容になっている。真偽は不明だ。

●「片山さんに自作自演を指示し無実を一転させるよう仕向けたのはこの私」

 新たなメールは1日午前0時過ぎ、ITmedia契約ライターや落合洋司弁護士らに届いた。宛先はこれまでのメールと同じとみられる。差出人は「安部銃蔵」を名乗り、メールアドレスは「onigoroshijuzo11111011110」アカウントによるフリーメールだった。

 メールは「毎度忘れた頃に現れる真犯人でーす といってこの事件が忘れられた頃にでも現れようかと思っていたのですが これ以上片山さんを苦しめるのはさすがに気の毒なので特別にお知らせします」と始まり、「今回片山さんに自作自演を指示し無実を一転させるよう仕向けたのはこの私です」と述べている。

 片山被告に対しては、プライバシー情報を入手することで「従わなければ今まで入手したプライバシー情報を全て拡散する」と脅したのだという。片山被告が犯行を認めるきっかけになった先月のメールは「片山氏が保釈後に尾行されているということも当然わかっていたので、これも利用されてもらいました。あえて見晴らしの良い場所を彼自身に選択させました。彼は河川敷を選んだようですが、なかなかグッドなチョイスでした」という。

 「その後は適当に逃げて捕まったら自分が真犯人かのように振る舞い無実を一転させ有罪、というシナリオです」と、メールの送り主が"黒幕"であることを告白する内容だ。

 片山被告への指示は、具体的には専用のURLを「代行業者」を介して片山被告に伝えることで行ったという。

明るい部屋で眠ると体重が増える?

英オックスフォード大学やInstitute of Cancer Researchなどの研究チームの調査によると、寝室の明るさと肥満に相関関係がみられたそうだ(論文アブストラクトBBC Newsの記事、 、 本家/.)。

夜間に人工的な光にさらされることで、摂取カロリーと活動量が同じでも体重が増加することが動物を使用した研究で判明している。明かりで睡眠が阻害され、概日リズムが乱れることが肥満の原因と考えられるが、人間における研究はあまり進んでいなかったという。今回の研究では英国の16歳以上の女性113,000人を対象に、寝室の明るさと肥満度の関係を調べている。寝室の明るさは「本が読める」「部屋全体は見えるが、本は読めない」「自分の手は見えるが、部屋全体は見えない」「何も見えないほど暗いか、アイマスクを使用」といったもの。肥満度はBMI値のほか、ウエストとヒップの比率、身長とウエストの比率、ウエストサイズを使用。睡眠時間や活動量、アルコール摂取や喫煙の有無などによる影響分を調整した結果、寝室が明るいほど肥満度が高いことが判明したとのこと。ただし、寝室を暗くすれば体重が減るといえるほどのデータは揃っておらず、さらなる研究が必要とのことだ。

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2014年5月31日土曜日

英語、LinkedIn、将来設計…“セカ就”の経験者に聞く、エンジニアが「海外で働く前」にやっておくべきこと




アプリやWebサービスの市場が日本国内にとどまらず広まっている昨今、海外で働きたいと考えるエンジニアが増えてくるのは自明の理。しかし、実際に"セカ就"=世界での就職活動を経験した人というのはさほど多くなく、彼らの話を聞ける機会は限られている。

そこで本企画では、エンジニアにとってのメッカ・シリコンバレーと、急成長する東南アジアのハブ・シンガポールで就活を経験した2人のエンジニアに経験談をヒアリング。前回(以下リンク参照)はシリコンバレーでの就活話を聞いたが、今回はシンガポールでの就活、そして海外就活を行う上でエンジニアがまず行動に移すべきことについて聞いた――。

シリコンバレーで就活したエンジニアに聞く!「渡米就活」成功のカギは?

プロフィール



近澤 良氏


成蹊大学在学中に起業。その後、Web制作会社を経て、DeNAに入社。海外のGoogle PlayでナンバーワンとなるゲームやHTML5のフレームワーク『Arctic.js』の開発などに携わり、その後起業。シリコンバレーでの就職活動の結果、現在は楽天が買収した動画配信サービス『Viki』のシンガポール本社でフロントエンドエンジニアとして活躍



プロフィール



平川彰


明治大学在学中に起業。その後、サイバーエージェントに入社。入社時から26~27歳で海外長期旅行を計画し、予定通り25歳で一年間の世界半周の旅行へ。日本に一時帰国後、シンガポール人と現地で起業。その後、現地のフード系ソーシャルアプリ『Burpple』を開発するスタートアップの共同創業者にヘッドハンティングされ、現在は開発を統括するバイスプレジデントエンジニアとして活躍



シンガポールで有名スタートアップにヘッドハンティング
―― 平川さん、シンガポールでの就活のプロセスを教えて下さい。

平川 わたしの場合は少し特殊だったということを先に断っておきます。最初は就職するためにシンガポールに来たものの、誘われていた会社をお断りして、縁あって知り合ったシンガポール人と一緒にシンガポールで起業するになりました。

その後、当時NTU(南洋理工大学)のインキュベーションセンターで仕事をしていた時に、今働いているBurppleの共同創業者が来て、あるアメリカ人のアントレプレナーを介して私に声をかけてきたのがきっかけです。

フード系ソーシャルアプリ『Burpple

―― 自ら仕事を探していたのではなく、むしろ声をかけられたのですね。

「インド」→「バタフライしたい場所」…言葉をキレイにしてくれるアプリ「しずかったー」の変換が謎すぎる!!

 トヨタ自動車が公開したアプリ「しずかったー」。悪口や暴言などを自動でキレイな言葉に変換するという変わった機能を持つ。

 しかし、Twitter上には、ちょっと変わった結果が投稿されている。

 「嫌い」を「将来的に好きになるしかない」、「あいつ」を「あの方」というのは分かるが、「インド」を「バタフライしたい場所」と変換するのはキレイになっているのだろうか…。

 iPhone、Android向けに無料で公開されているので、ぜひ試してみて!

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